Kerry's Portrait

心理研究

未来予知?脈を測るだけで将来起こる危険を回避することができる方法

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こんにちは、ラグジェスタ所長のJです。サイトをリニューアルしてちょっとデザインを高級なイメージに変えました。これからもゆるーく役立つニュースを更新して参りますのでの、どうぞご愛顧のほど宜しくお願いします。

嫌な予感

さて、皆さんは「虫の知らせ」を感じたことはありますでしょうか。急に靴ひもが切れたりとか、目の前をクロネコが横切ったりとか、飼い犬が異常に吠えるとか、、、、、などなど嫌な予感を感じてしまうようなことがあるかもしれません。

そんなとき、本当に嫌な予感が現実となるのかどうかを、自分の脈を使って確かめることができる方法があります。

三脈が正常なら大丈夫

脈というのは、古来から人間の潜在的な第六感のような感覚として使われたとされていて、ある3つの部分の脈拍が大幅にズレているとき、災難が起こるとされています。

sanmyaku

その3つの部分とは、首まわりの頸動脈2カ所と手首の動脈です。これを「山脈の法」とも言います。この3点の脈拍は、正常な状態なら必ず一致しているはずですが、そうでない場合は「死脈」といいすぐに命の危険が迫っていることを暗示しているというそうです。

死脈の確かめかたは、左手で右手の動脈を確認しながら、右手で首の頸動脈二点をはかります。

例として

ある人が飛行機に乗る前に死脈が出て急慮キャンセルした結果、搭乗予定の便が墜落した

という話もあるくらいです。

信じるか信じないかはあなた次第…の領域ですが何かの非常事態時に判断の基準にできるかもしれないので知っておいて損はないはずです。

画像:peachy

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J(所長)のプロフィール
ラグジェスタ心理研究所所長J(ジェイ)。心理学や哲学を中心に、日本人が抱える心の問題や生きやすさを研究している。猫人間。嫌いな言葉は「宗教」「スピリチュアル」「ヒーリング」

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